プロパティマネジメントであなたの不動産を経営・賃貸管理。


プロパティマネジメント!(賃貸経営、賃貸管理)


お知らせ  

プロパティマネジメントとは

全国の不動産・駐車場オーナーの皆様、「プロパティマネジメント」という言葉を聞いたことはありますか?「何のことだかさっぱり…」という方は要チェック!あなたが所有しているアパートや駐車場を満室にさせる「不動産“経営”管理」のことなのです。

不動産投資家、オーナー、もしくは管理会社 「空き室が埋まらない…」「アパートの価値が下がってしまっている…」

不動産経営・管理の委託

プロパティマネジメントを行う会社 経営の代行業務(プロパティマネジメント)を行い、家賃などの収益と不動産価値を最大化させる

視点の違い

「アパートの管理? そんなの、別に珍しいことじゃないよ」そうやって片付けてしまうのは早計です。従来の手法とプロパティマネジメントのやり方の違いを詳しくご紹介します。

従来型の賃貸会社 プロパティマネジメント
入居者(テナント)からの仲介手数料が主な利益(仲介できる空室があればあるほど利益になる) オーナー様からいただく手数料が利益になる(満室であるほどに手数料が入る)
オーナー様との利益相反(1)がある オーナー様との利益相反(1)がない
管理というよりは仲介業 仲介ではなく経営管理業
他の入居者に紹介できる仲介物件が増えるから、実は解約は大歓迎 物件の稼働率が低下すると利益にならないので、解約は避けたい
仲介ができればいいから「空室」に鈍感 「空室」は最大の敵、オーナー様の利益と自社の利益を生むために積極的に対策を採って満室を目指す
建築プロデュースには興味がない 積極的に新築・中古の建築プロデュースをして稼働率を上げようとする

1 利益相反…従来の会社は空室によって仲介物件が増えることを望むが、空室はそのままオーナーの不利益になる。このように双方の利益が相反する状況を指す。プロパティマネジメントは「空室の解消=満室でオーナーの家賃収入が増える」ことが利益につながるため、利益相反をなくそうとする。

生き残りの秘訣

これまでは、不動産の「所有」と「経営管理」が一体化して考えられていました。しかし近年の金融経済、不動産業界の状況を考えると、曖昧なままに不動産を持ち続けることは利益につながりにくくなっています。2つの要素を分離してプロに任せることで、確かな利益をつかむことができるのです。